教員名: 三宅 康之, Miyake Yasuyuki

1. 基本情報

学位博士(工学)
職名教授
学歴(最終学歴)
職歴(過去のポイントとなる職歴)
所属(学科名)生命医科学科
生年(和歴、年)昭和31年
職歴(現職となった年月)
大学院における研究指導、担当資格の有無

2. 教育活動

1. 担当授業科目
平成25年度病理学Ⅰ、病理学Ⅱ、病理学実習、組織学、解剖学実習、臨床病理学、臨床細胞学総論Ⅰ、臨床細胞学総論Ⅱ、臨床細胞学総論Ⅲ、卒業研究、院)細胞生理学特論Ⅰ、院)細胞生理学特論Ⅱ
平成26年度病理学Ⅰ、病理学Ⅱ、病理学実習、組織学、解剖学実習、臨床病理学、臨床細胞学総論Ⅰ、臨床細胞学総論Ⅱ、臨床細胞学総論Ⅲ、卒業研究、院)細胞生理学特論Ⅰ、院)細胞生理学特論Ⅱ
平成27年度病理学Ⅰ、病理学Ⅱ、病理学実習、組織学、解剖学実習、臨床病理学、臨床細胞学総論Ⅰ、臨床細胞学総論Ⅱ、臨床細胞学総論Ⅲ、細胞診断学特論Ⅰ、細胞診断学特論Ⅱ、細胞診断学特論Ⅲ、細胞診断学特論Ⅳ、細胞診断学特論Ⅴ、細胞診断学特論Ⅵ、卒業研究、院)細胞生理学特論Ⅰ、院)細胞生理学特論Ⅱ、院)細胞生理学特論Ⅲ、分子細胞病理学ゼミナールⅠ、分子細胞病理学ゼミナールⅡ
平成28年度病理学Ⅰ、病理学Ⅱ、病理学実習、組織学、解剖学実習、臨床病理学、臨床細胞学総論Ⅰ、臨床細胞学総論Ⅱ、臨床細胞学総論Ⅲ、細胞診断学特論Ⅰ、細胞診断学特論Ⅱ、細胞診断学特論Ⅲ、細胞診断学特論Ⅳ、細胞診断学特論Ⅴ、細胞診断学特論Ⅵ、卒業研究、院)細胞生理学特論Ⅰ、院)細胞生理学特論Ⅱ、院)細胞生理学特論Ⅲ、分子細胞病理学ゼミナールⅠ、分子細胞病理学ゼミナールⅡ
平成29年度病理学Ⅰ、病理学Ⅱ、病理学実習、組織学、解剖学実習、臨床病理学、臨床細胞学総論Ⅰ、臨床細胞学総論Ⅱ、臨床細胞学総論Ⅲ、細胞診断学特論Ⅰ、細胞診断学特論Ⅱ、細胞診断学特論Ⅲ、細胞診断学特論Ⅳ、細胞診断学特論Ⅴ、細胞診断学特論Ⅵ、卒業研究、院)細胞生理学特論Ⅰ、院)細胞生理学特論Ⅱ、院)細胞生理学特論Ⅲ、分子細胞病理学ゼミナールⅠ、分子細胞病理学ゼミナールⅡ
2. 授業外指導の状況
オフィスアワー水曜日2時限目
リメディアル教育
3. 教育実践・授業改善に関する事項
教育内容・方法の工夫(授業評価等を含む)毎年資料を更新して工夫した資料を配布した。
作成した教科書、教材、参考書病理学実習書、組織学実習書
教育方法・教育実践に関する発表、講演等山口大学で甲状腺、唾液腺細胞診の講演と実習・鳥取大学保健学部保健学科細胞診の検体処理と細胞像の講演と実習
その他教育活動上特記すべき事項

3. 研究活動

1. 専門分野、研究テーマ、キーワード
分野医学
分科細胞
細目名遺伝子
研究テーマ甲状腺腫瘍
キーワード甲状腺、細胞、遺伝子
所属学会日本癌学会、日本臨床細胞学会、日本医学検査学会、日本甲状腺病理学会、日本臨床検査学教育学会、臨床日本臨床細胞学会中国四国連合会、日本臨床細胞学会岡山支部会、岡山県臨床検査技師会
2. 著書・論文・作品
著書、論文、作品等の名称 著書、論文、作品の区別 単著、共著の別 発行または発表年月 発行所、発表雑誌(及び巻・号)等の名称 編者・著者名(共著の場合のみ) 該当ページ情報
子宮内膜細胞診におけるendometrial glandular andstromal breakdown (EGBD) と子宮内膜癌の鑑別診断でのNotch-1免疫染色の有用性. 論文 共著 平成23年 12月 日臨細胞学会岡山支部会会誌 森康浩,宮本朋幸,西森誠,薬師寺宏匡,大野節代,三宅康之,坂口卓也,大野英治 17-20
Diagnostic Utility of Notch-1Immunocytochemistry inEndometrial Cytology. 論文 共著 平成24年 2月 ActaCytologica Mori M,Miyamoto T,Ohno S,Miyake Y,Sakaguchi T,Ohno E 166-170
Changes in cadherin expressionin course of embryoid bodyformation from mouseembryonic stem cells. 論文 共著 平成24年 3月 PrimingBioMedicine Yakushiji H,Mori M,Miyamoto T,Ohno S,Miyake Y,Hattori M,Nakaizumi A,Saito K,Sakaguchi T,Ohno E. 25-35
Effects of N-[N-(3,5-difluorophenacetyl-L-alanyl)]-S-phenylglycine t-butyl ester(DAPT) on cell proliferation andapoptosis in Ishikawaendometrial cancer cells. 論文 共著 平成24年 3月 Hum Cell. Mori M,Miyamoto T,Yakushiji H,Ohno S,Miyake Y,Sakaguchi T,Hattori M,Hongo A,Nakaizumi A,Ueda M,Ohno E 9-15
Examination of CD26/DPPIV,p53, and PTEN expression inthyroid follicular adenoma. 論文 共著 平成24年 11月 DiagnCytopathol. Miyake Y,Aratake Y,Sakaguchi T,Kiyoya K,KuribayashiT, MarutsukaK, Ohno E. 1047-1053
Changes in the nuclear size ofrat hippocampal neurons instress-loaded organotypic sliceculture 論文 共著 平成25年 3月 PrimingBioMedicine Sakae Hata,Miyamoto T,Mori M,Yakushiji H,Ohno S,Miyake Y,Sakaguchi T,Ohno E 11-23
LBCにおける細胞出現率の定量的解析 論文 共著 平成25年 12月 日臨細胞学会岡山支部会会誌 宮本朋幸,遠藤 南,富安聡,大野節代,三宅康之,坂口卓也,大野英治 12-15
Tumorigenesis in cells derivedfrom induced pluripotent stemcells 論文 共著 平成26年 1月 HumCell;27 Nishimori M,Yakushiji H,Mori M,Miyamoto T,Yaguchi T,Ohno S,Miyake Y,Sakaguchi T,Ueda M,Ohno E. 29-35
Isolation of side population cellsfrom endometrial cancer cellsusing a violet laser diode 論文 共著 平成26年 1月 HumCell;27 Tomiyasu S,Miyamoto T,Mori M,Yaguchi T,Yakushiji H,Ohno S,Miyake Y,Sakaguchi T,Ueda M,Ohno E. 36-42
細胞転写法の検討 論文 共著 平成26年 12月 岡山県臨床細胞学会誌33号 持田洋利, 三宅康之, 森康浩, 宮本朋幸, 矢口貴博, 薬師寺宏匡, 大野節代, 坂口卓也.
LBCにおける出現細胞数減少機序の解明 論文 共著 平成26年 12月 岡山県臨床細胞学会誌33号 宮本朋幸, 高木翔士, 森康浩, 薬師寺宏匡, 矢口貴博, 大野節代, 三宅康之, 坂口卓也, 大野英治 11-13
3. 展覧会・学会等
開催期間 展覧会・学会等の名称 開催場所 発表・展示等の内容等 種別
平成22年 3月 18日 〜 平成22年 3月 19日 第9回日本再生医療学会総会 メルパルク広島 脳スライスを用いた幹細胞脳転移機構解析のための異種細胞共培養系 学会
平成22年 5月 29日 〜 平成22年 5月 31日 第51回日本臨床細胞学会総会 パシフィコ横浜 これからの細胞検査士教育-多様化するニーズにこたえて- 学会
平成22年 5月 29日 〜 平成22年 5月 31日 第51回日本臨床細胞学会総会 パシフィコ横浜 ヒト癌細胞株異種移植を用いた癌転移脳における脳微小環境動態の検討 学会
平成22年 5月 29日 〜 平成22年 5月 31日 第51回日本臨床細胞学会総会 パシフィコ横浜 ヒト癌細胞株の培養異種脳スライスへの転移 学会
平成22年 5月 29日 〜 平成22年 5月 31日 第51回日本臨床細胞学会総会 パシフィコ横浜 癌細胞培養上清に存在するマクロファージ活性化因子の検討 学会
平成22年 5月 29日 〜 平成22年 5月 31日 第51回日本臨床細胞学会総会 パシフィコ横浜 子宮内膜癌におけるHedgehogsignal活性とシグナル阻害による新規治療法への試み 学会
平成22年 5月 29日 〜 平成22年 5月 31日 第51回日本臨床細胞学会総会 パシフィコ横浜 子宮内膜癌における癌幹細胞の生物学的特性およびマーカーの検討 学会
平成22年 5月 29日 〜 平成22年 5月 31日 第51回日本臨床細胞学会総会 パシフィコ横浜 子宮内膜幹細胞の発現分子および形態の経時的変化に関する検討 学会
平成22年 5月 29日 〜 平成22年 5月 31日 第51回日本臨床細胞学会総会 パシフィコ横浜 iPS細胞由来細胞の腫瘍化に関する研究 学会
平成22年 5月 29日 〜 平成22年 5月 31日 第51回日本臨床細胞学会総会 パシフィコ横浜 iPS細胞の分化と胚様体に残存する未分化細胞との関連性 学会
平成22年 9月 22日 〜 平成22年 9月 24日 第69回日本癌学会学術総会 パシフィコ横浜 培養脳スライスに移植された癌細胞に対するアストロサイトの空間的関係 学会
平成22年 9月 22日 〜 平成22年 9月 24日 第69回日本癌学会学術総会 パシフィコ横浜 EMMPRIN発現と甲状腺乳頭癌の分化度との関連 学会
平成23年 7月 16日 〜 平成23年 7月 16日 第31回日本臨床細胞学会岡山県支部会 川崎医科大学 子宮内膜細胞診におけるendometrial glandular and stromalbreakdown (EGBD) と子宮内膜癌の鑑別診断でのNotch-1免疫染色の有効性 学会
平成23年 10月 3日 〜 平成23年 10月 5日 第70回日本癌学会学術総会 名古屋国際会議場 子宮内膜癌におけるNotch-1シグナルの役割. 学会
平成23年 10月 21日 〜 平成23年 10月 23日 第50回日本臨床細胞学会秋期大会 京王プラザホテル 子宮内膜細胞診におけるNotch-1免疫染色の有効性. 学会
平成24年 6月 2日 〜 平成24年 6月 3日 第53回日本臨床細胞学会総会 幕張メッセ Notchシグナル経路の子宮内膜細胞診への応用と基礎研究. 学会
平成24年 6月 2日 〜 平成24年 6月 3日 第53回日本臨床細胞学会総会 幕張メッセ 子宮体癌幹細胞に対する分化誘導の試み. 学会
平成24年 6月 2日 〜 平成24年 6月 3日 第53回日本臨床細胞学会総会 幕張メッセ 子宮頸部病変におけるヒト乳頭腫ウイルス(HPV)の分子生物学的解析. 学会
平成24年 6月 2日 〜 平成24年 6月 3日 第53回日本臨床細胞学会総会 幕張メッセ ES細胞とiPS細胞が形成する腫瘍の細胞病理学的比較. 学会
平成24年 6月 2日 〜 平成24年 6月 3日 第53回日本臨床細胞学会総会 幕張メッセ iPS細胞由来胚様体におけるNanog発現と造腫瘍能の解析. 学会
平成24年 6月 2日 〜 平成24年 6月 3日 第53回日本臨床細胞学会総会 幕張メッセ 子宮内膜癌幹細胞における発現分子および形態の経時的解析. 学会
平成24年 6月 2日 〜 平成24年 6月 3日 第53回日本臨床細胞学会総会 幕張メッセ 子宮内膜癌におけるNotchシグナル経路の機能解析および異常活性化の原因解明. 学会
平成24年 7月 14日 〜 平成24年 7月 14日 第32回日本臨床細胞学会岡山支部会 岡山大学 Human papillomavirus特性解析;免疫組織化学染色およびin situhybridization法の検討 学会
平成24年 8月 18日 〜 平成24年 8月 19日 第30回日本ヒト細胞学会学術集会 梅田スカイビル Ishikawa子宮内膜癌細胞の細胞増殖とアポトーシスにおけるN-[N-(3,5-difluorophenacetyl-L-alanyl)]-S-phenylglycine t-butyl ester (DAPT)の効果. 学会
平成24年 8月 18日 〜 平成24年 8月 19日 第30回日本ヒト細胞学会学術集会 梅田スカイビル iPS細胞由来胚様体における分化抵抗性細胞の形態解析 学会
平成24年 8月 18日 〜 平成24年 8月 19日 第30回日本ヒト細胞学会学術集会 梅田スカイビル 子宮体癌におけるside population細胞の特性解析. 学会
平成24年 9月 19日 〜 平成24年 9月 21日 第71回日本癌学会学術総会 ロイトン札幌 子宮体癌幹細胞における幹細胞特性の経時的変化. 学会
平成24年 9月 19日 〜 平成24年 9月 21日 第71回日本癌学会学術総会 ロイトン札幌 Violetレーザー搭載型FACSAriaを用いた癌幹細胞分取. 学会
平成24年 9月 19日 〜 平成24年 9月 21日 第71回日本癌学会学術総会 ロイトン札幌 iPS細胞由来胚様体におけるNanog発現細胞と非発現細胞の形態解析. 学会
平成25年 5月 31日 〜 平成25年 6月 2日 第54回日本臨床細胞学会総会 グランドプリンスホテル新高輪 Liquid based cytologyにおける細胞出現率の解析 -BDシュアパスTMとTACASについて-. 学会
平成25年 5月 31日 〜 平成25年 6月 2日 第54回日本臨床細胞学会総会 グランドプリンスホテル新高輪 子宮体癌における癌幹細胞の生物学的特性解析. 学会
平成25年 5月 31日 〜 平成25年 6月 2日 第54回日本臨床細胞学会総会 グランドプリンスホテル新高輪 ヒトiPS細胞の作成方法の違いによる生体内での分化傾向についての検討. 学会
平成25年 5月 31日 〜 平成25年 6月 2日 第54回日本臨床細胞学会総会 グランドプリンスホテル新高輪 CSA-ISH法によるHPV検出法の有用性:組織標本における検討. 学会
平成25年 7月 6日 〜 平成25年 7月 6日 第33回日本臨床細胞学会岡山県支部会 倉敷中央病院 LBCにおける細胞出現率の定量的解析 -BDシュアパスおよびTACASについて-. 学会
平成25年 8月 26日 〜 平成25年 8月 28日 第8回日本臨床検査学教育学会学術大会 大阪大学コンベンションセンター 子宮頸部癌病変におけるヒト乳頭腫ウイルス(HPV)の生物学的特性解析. 学会
平成25年 8月 26日 〜 平成25年 8月 28日 第8回日本臨床検査学教育学会学術大会 大阪大学コンベンションセンター ES細胞とiPS細胞が形成する腫瘍の細胞病理学的検討. 学会
平成25年 8月 26日 〜 平成25年 8月 28日 第8回日本臨床検査学教育学会学術大会 大阪大学コンベンションセンター iPS細胞に由来するNanog発現細胞の形態解析. 学会
平成25年 8月 26日 〜 平成25年 8月 28日 第8回日本臨床検査学教育学会学術大会 大阪大学コンベンションセンター Violetレーザーにより分取したsidepopulation細胞の特性解析 学会
平成25年 10月 3日 〜 平成25年 10月 5日 第72回日本癌学会学術総会 パシフィコ横浜 Violetレーザーにより分取したsidepopulation細胞の特性 学会
平成25年 10月 3日 〜 平成25年 10月 5日 第72回日本癌学会学術総会 パシフィコ横浜 ES細胞とiPS細胞に由来する腫瘍の細胞病理学的解析 学会
平成26年 7月 〜 平成26年 7月 第34回日本臨床細胞学会岡山県支部会 岡山 LBC標本作製過程における癌細胞消失に関する解析 学会
平成26年 7月 〜 平成26年 7月 第34回日本臨床細胞学会岡山県支部会 岡山 細胞転写法の検討 学会
平成26年 10月 〜 平成26年 10月 第47回日本臨床衛生検査技師会中四国支部医学検査学会 愛媛 病理組織標本における光負荷による退色検討 学会
平成26年 10月 〜 平成26年 10月 第47回日本臨床衛生検査技師会中四国支部医学検査学会 愛媛 病理組織標本における脱水別退色の検討 学会
平成26年 11月 〜 平成26年 11月 第53回日本臨床細胞学会秋期大会 山口 子宮体癌幹細胞におけるNOTCHシグナル経路分子の発現 学会
平成26年 11月 〜 平成26年 11月 第53回日本臨床細胞学会秋期大会 山口 培養ラット脳スライスに播種したヒト肺癌細胞と宿主アストロサイトの相互関係 学会
平成27年 8月 〜 平成27年 8月 平成27年度石川県細胞診従事者育成研修会 金沢大学医学部 体腔液細胞診 その他
平成27年 10月 〜 平成27年 10月 平成27年度日臨技北日本支部医学検査学会 札幌コンベンションセンター 病理肉眼標本-医学教育における利用法- 学会
平成27年 11月 〜 平成27年 11月 第48回日本臨床衛生検査技師会中四国支部医学検査学会 米子コンベーションセンター 退色細胞診標本再染色の検討 学会
平成27年 11月 〜 平成27年 11月 第48回日本臨床衛生検査技師会中四国支部医学検査学会 米子コンベーションセンター ヒト肺癌細胞株から分取したside population細胞の特徴解析 学会
平成27年 11月 〜 平成27年 11月 第54回日本臨床細胞学会秋期大会 名古屋国際会議場 ヒト肺腺癌細胞株から分取したside population細胞の特徴解析 学会
平成27年 12月 〜 平成27年 12月 第38回日本分子生物学会・第88回日本生化学会合同年会 神戸国際会議場 子宮体癌細胞株におけるABCG2によるエストロゲン誘導細胞増殖の制御 学会
平成27年 12月 〜 平成27年 12月 第38回日本分子生物学会・第88回日本生化学会合同年会 神戸国際会議場 甲状腺癌細胞株における酸化ストレス誘導アポトーシスの際の細胞内情報伝達経路 学会
平成27年 12月 〜 平成27年 12月 第38回日本分子生物学会・第88回日本生化学会合同年会 神戸国際会議場 エストロゲン依存性子宮体癌細胞株悪性度の根底にあるプロゲステロン受容体の役割 学会
平成27年 12月 〜 平成27年 12月 第38回日本分子生物学会・第88回日本生化学会合同年会 神戸国際会議場 子宮体癌細胞におけるHES1の発現機構 学会
平成28年 1月 〜 平成28年 1月 平成27年度静岡県西部地区細胞診 遠州総合病院 体腔液細胞診 その他
平成28年 11月 26日 〜 平成28年 11月 27日 第49回日本臨床衛生検査技師会中四国支部医学検査学会 高知県 病理組織標本における封入剤と保存方法別退色の検討 学会
平成28年 12月 4日 〜 平成28年 12月 4日 平成28年度鳥取県細胞診初診者講習会 鳥取大学医学部保健学科 細胞診の見方と検体処理法 その他
4. 外部資金の獲得(概ね5年以内の状況)
(1)受託研究・共同研究、科研費、その他の補助金等の状況
研究期間(年月) 研究テーマ 研究費 受託 / 共同 補助機関名称等
 
(2)特許出願・取得状況
出願、取得の別 出願取得年月 特許概要(出願名称、特許番号等)
 

4. 学内活動(主に学内で行なった活動)

役職、各種委員会参加就職委員、広報委員
部活動顧問、教育GP支援活動
授業公開、公開講座、研究室公開、生涯学習講座
その他

5. 学外活動(主に学外で行なった活動)

外部委員の委嘱
地域貢献活動
出前授業、講演会、公開講座、生涯学習講座
その他

6. 前回の自己改善目標を踏まえた今後の自己改善目標

病理学実習では、当日の実習ノートを作って来てもらう、さらに質問に答えてから実習に入る。全員理解した後、実習に入るようにしたい。解剖学実習では、実習後に質問をして理解を深めた実習をしたい。